よくあるご質問
省エネ措置の届出に関するQ&A
- 省エネ法の届出とは何ですか?
- 省エネ法(エネルギー使用の合理化に関する法律)に基づいた、建築物の新築・増改築・大規模修繕時の届出・報告義務のことです。延床面積2,000m²以上の物件が該当します。
- 定期報告とは、どのくらいの期間で行うのですか?
- 平成15年4月以降に届出を行った建築物(非住宅)・住宅について、3年ごとの報告が必要です。
- 特定建築物とは何ですか?
- 延床面積が2,000m²以上のすべての用途の建築物、また増改築に当たる部分の床面積が2,000m2以上になる建築物をいいます。
- 届出は自社でできるものでしょうか?
- 参考図書などをお読みいただけば可能です。ですが、物件規模にもよりますが数週間~1、2ヶ月程度かかる場合があります。着工21日前までに、施主とのやり取りなどの本業に加えて計算を行うのは手間と時間がかかるでしょう。ぜひ弊社へのアウトソーシングをご利用ください。
イズミシステム設計に関するQ&A
- 地方でも対応してもらえますか?
- はい、やり取りは基本的にお電話・FAX・メール・郵送になりますので、日本全国どちらからでもご依頼いただけます。
- CASBEEの支援もしてもらえますか?
- はい、お任せください。省エネ計算の数値をもとにCASBEEや住宅性能評価も一括してサービスをご提供できます。
- 独自開発されたソフトがあると聞いたのですが?
- はい、各種建築・設備技術計算ソフトや住宅性能評価ソフトを開発し、使用しています。お客様にご購入・ご使用いただき、省エネ計算を社内で行っていただけるサービスもご用意しています。
- 届出支援業務の料金を教えてください。
- 料金表はこちらになります。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
- 見積もりをお願いしたいのですが、費用はかかりますか?
- お見積もりは無料です。なお、お見積もりはTEL・FAX・メールフォームからご依頼いただけます。
ご依頼から届出提出までの流れ 見積もり⇒図面確認⇒計算作業⇒チェック⇒修正・結果報告⇒発送準備⇒アフターフォロー
料金についてはこちらをご確認ください!
1989年部門創設、直近5年で7,000件の実績!省エネルギー措置届出書の作成・届出のアウトソーシングに関してのお問い合わせ
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